TWO-MODEL COMPARISON / 家庭DIY

RT40DとRT50Dの違い

充電式トリマ RT40Dと充電式トリマ RT50Dを、型番単位で確認できた仕様・電池条件・販売セットから比較します。

先に選び分け

RT40Dは「6 mm・8 mmビットに対応し、10,000〜28,000 min⁻¹で調整できる14.4 V充電式トリマです。面取りや溝加工で14.4 V電池を活用する場合の候補です。」RT50Dは「6 mm・8 mmビットに対応し、10,000〜30,000 min⁻¹で調整できる18 V充電式トリマです。18 V電池環境と最大回転数を重視する面取り・溝加工の候補です。」

どちらが上かではなく、必要能力、所有する電池、付属品を含む販売セットで選びます。価格と在庫は完全一致のEC商品を確認後に表示します。

両機種の公式仕様を確認済み先端工具の型番適合は別確認

VERIFIED DIFFERENCES

確認済み仕様を直接比較

条件が異なる数値は、測定・装着条件も併記します。

比較項目RT40DRT50D
電源・電池14.4 V LXT BL14XXシリーズ18 V LXT BL18XXシリーズ
回転数10,000〜28,000 min⁻¹5段階調整10,000〜30,000 min⁻¹5段階調整
チャック孔径6 mm・8 mm公式取扱説明書6 mm・8 mm公式取扱説明書
質量1.7 kgBL1460B装着時1.9 kgBL1860B装着時

CHOOSE IF

候補に残す条件

棚板や家具の角を整えたり、溝や飾り面を加工したい木工DIYユーザー向けです。

RT40D

充電式トリマ RT40D

6 mm・8 mmビットに対応し、10,000〜28,000 min⁻¹で調整できる14.4 V充電式トリマです。面取りや溝加工で14.4 V電池を活用する場合の候補です。

販売セット

本体のみと蓄電池・充電器付き仕様を分け、ストレートガイド、トリマガイド、テンプレットガイド、ダストノズルと使用ビットの有無を確認します。

RT40Dの詳細を見る →
RT50D

充電式トリマ RT50D

6 mm・8 mmビットに対応し、10,000〜30,000 min⁻¹で調整できる18 V充電式トリマです。18 V電池環境と最大回転数を重視する面取り・溝加工の候補です。

販売セット

本体のみと蓄電池・充電器付き仕様を分け、各ガイド、ダストノズル、コレットコーン、使用ビットの構成を確認します。

RT50Dの詳細を見る →

BEFORE BUYING

この2機種で確認すること

本体価格だけで決めないための比較順です。

比較軸

  • 蓄電池電圧
  • 最大回転数
  • 本体質量
  • ビット径
  • ガイドと集じん構成

別方式も見る条件

材料全体の厚みを均一に削る用途はかんな、表面を滑らかにするだけならサンダーを比較してください。

安全確認

  • 材料を固定し、ビットが停止するまで本体を置かない
  • 回転方向と送り方向を取扱説明書で確認する

価格差は未表示

各機種で完全型番、販売セット、新品、税込、送料、在庫、鮮度が一致するオファーを確認してから、機種ごとの支払総額を表示します。異なるセット同士を最安比較しません。